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解析ソフト(LS-Dyna)を使ったプレス加工のトラブル調査をやっています

2016 7/31
解析ソフト(LS-Dyna)を使ったプレス加工のトラブル調査をやっています

フランジ曲げの高さが揃わない。

バネ荷重が足りない?金型のタイミングがおかしい?

薄板絞り成形の解析

絞り成形の最適な条件は?

ポンチ形状は?しわ押さえ力は?

 

これらの問題は、プレス後の製品や金型を、じっと見ていても、なかなか原因は、はっきりしないと思います。

当事務所では、解析ソフト(LS-Dyna)を使って、プレス加工のトラブル調査を行っています。

 

また、実際に金型を製作するとなると、多くの選択肢の型設定で、トライ成形するのは、コスト面で難しいと思います。しかし、解析ソフトを使えば、いろいろなパターンで成形結果を見ることができます。

これにより、トライ工数の削減だけでなく、教育効果も高いことが、当事務所のコンサルティングでわかっています。

 

もしご関心があれば、お気軽にお問い合わせください。

 

金型・部品加工業専門コンサルティング

技術コンサルタントshoei

代表コンサルタント:村上 英樹

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